
「ハブ茶はいくらくらいが相場?」
「1,000円の商品と1,500円の商品では、どちらがお得?」
「ティーバッグと粒タイプでは、どのくらい価格が違う?」
ハブ茶を通販で探してみると、1袋1,000円前後の商品から2,000円を超える商品まであり、価格にはかなり幅があります。
しかし、ハブ茶は商品によって内容量が大きく違います。
例えば、
- 120g
- 250g
- 400g
- 500g
- 1kg
などさまざまです。
さらに通販では、
送料無料の商品と、商品価格とは別に送料が必要な商品
が混在しています。
そのため、単純に「1袋いくら」で比較しても、本当に安い商品は分かりません。
そこで今回は、楽天市場やAmazonなどで「ハブ茶」「決明子」などを検索した際に上位に表示される商品を中心に調査し、
ティーバッグ10商品
粒タイプ10商品
を、それぞれ送料込みの100g単価に換算して比較しました。
なお、市場相場をできるだけ公平に見るため、山麓園の商品はこの10商品の集計には含めていません。
最後に、山麓園のハブ茶を同じ条件で計算し、市場相場と比較します。
ハブ茶そのものについて詳しく知りたい方は、先に
ハブ茶とは?原料の決明子や特徴について解説
も参考にしてください。
- 今回の価格調査の条件
- ティーバッグ10商品の100g単価を比較
- 1袋1,000円でも「安い」とは限らない
- ティーバッグはなぜ粒タイプより高くなりやすい?
- 粒タイプ10商品の100g単価を比較
- 商品価格だけを見ると、送料別の商品が安く見える
- ティーバッグと粒タイプの相場を比較すると?
- ハブ茶は価格だけで選べばいい?
- 選び方1|ティーバッグか粒タイプか
- 選び方2|ティーバッグは「包数」だけを見ない
- 選び方3|原料の産地を確認する
- 選び方4|「国内製造」と「国産」は違う
- 選び方5|レビューは星の数より「中身」を見る
- 選び方6|購入者が何を目的に飲んでいるかも参考になる
- 選び方7|レビュー件数も一つの参考になる
- 選び方8|品質情報が公開されているか
- 選び方9|作り方も確認する
- 安いからといって大量に飲めばよいわけではない
- ハブ茶はノンカフェイン?
- 最後に山麓園の商品も100g単価で比較
- 山麓園 ハブ茶ティーバッグ5g×85包
- 山麓園 ハブ茶粒タイプ750g
- 山麓園の商品を比較すると?
- 山麓園ならどちらがおすすめ?
- まとめ|ハブ茶は「送料込み100g単価」で比べると分かりやすい
- 関連記事
今回の価格調査の条件
今回の比較は、2026年9月時点で確認した通販価格をもとにしています。
条件は次の通りです。
- 楽天市場・Amazonなどの検索上位商品を中心に調査
- ティーバッグ10商品
- 粒タイプ10商品
- 同一商品の重複掲載は除外
- 複数袋セット・まとめ買い商品は除外
- 山麓園の商品は市場相場の集計から除外
- 1袋だけ購入した場合で比較
- 商品価格+通常送料で計算
- 送料無料商品は送料0円
- 北海道・沖縄・離島等の特別送料は除外
- ポイント還元は価格から差し引かない
- クーポンや期間限定キャンペーンも差し引かない
100g単価は、
送料込み購入価格 ÷ 内容量 × 100
で計算しました。
通販価格や送料は変更されるため、この記事の数字は調査時点での目安としてご覧ください。
また、「検索上位」は検索日時や利用環境によって変動します。
ティーバッグ10商品の100g単価を比較

まずはティーバッグタイプです。
個別メーカーとの価格競争を目的とした記事ではないため、商品名は匿名化しています。
100g単価の安い順に並べると次のようになりました。
| 商品 | 内容量 | 送料込み価格 | 100g単価 |
|---|---|---|---|
| 商品A | 425g | 1,000円 | 約235円 |
| 商品B | 400g | 1,166円 | 約292円 |
| 商品C | 400g | 1,250円 | 約313円 |
| 商品D | 400g | 1,512円 | 約378円 |
| 商品E | 500g | 1,980円 | 約396円 |
| 商品F | 300g | 1,600円 | 約533円 |
| 商品G | 250g | 1,580円 | 約632円 |
| 商品H | 250g | 1,620円 | 約648円 |
| 商品I | 150g | 1,080円 | 約720円 |
| 商品J | 120g | 1,298円 | 約1,082円 |
今回調査した10商品では、
最安:約235円/100g
最高:約1,082円/100g
平均:約523円/100g
中央値:約465円/100g
となりました。
同じハブ茶ティーバッグでも、100g単価にはかなり大きな差があります。
1袋1,000円でも「安い」とは限らない
通販で特に注意したいのが、販売価格だけを見ることです。
例えば、
425g入りで1,000円なら、
約235円/100g
です。
一方、
120g入りで1,298円なら、
約1,082円/100g
です。
商品ページ上では、
「1,000円と1,298円」
なので、それほど大きな差には見えません。
しかし、100gあたりに直すと約4.6倍の差になります。
ハブ茶を毎日飲む場合は、
「1袋いくら」より「送料込みで100gいくら」
を見ると比較しやすくなります。
ティーバッグはなぜ粒タイプより高くなりやすい?
ティーバッグ商品では、ハブ茶そのもの以外にも、
- ティーバッグ資材
- 原料の計量
- ティーバッグへの充填
- シール加工
- 包装
- 製造管理
などの工程が必要です。
そのため、同じ重量なら粒タイプより100g単価が高くなる傾向があります。
その代わり、
計量せず、そのまま使える
という大きなメリットがあります。
価格だけでなく、この手軽さもティーバッグの価値です。
ティーバッグと粒タイプの使い勝手を詳しく比べたい方は、
ハブ茶はティーバッグと粒タイプどっち?違いと選び方を比較
で詳しく解説しています。
粒タイプ10商品の100g単価を比較

続いて粒タイプです。
通販サイトによっては「茶葉」「リーフ」などと表示されることもありますが、ハブ茶は葉ではなくエビスグサの種子である決明子を使用します。
そのため、この記事では「粒タイプ」と表記します。
| 商品 | 内容量 | 送料込み価格 | 100g単価 |
|---|---|---|---|
| 商品A | 1,000g | 1,465円 | 約147円 |
| 商品B | 600g | 1,188円 | 約198円 |
| 商品C | 500g | 1,070円 | 約214円 |
| 商品D | 1,000g | 2,800円 | 約280円 |
| 商品E | 500g | 1,700円 | 約340円 |
| 商品F | 1,000g | 3,740円 | 約374円 |
| 商品G | 500g | 1,980円 | 約396円 |
| 商品H | 500g | 2,044円 | 約409円 |
| 商品I | 450g | 2,040円 | 約453円 |
| 商品J | 200g | 1,980円 | 約990円 |
今回調査した10商品では、
最安:約147円/100g
最高:約990円/100g
平均:約380円/100g
中央値:約357円/100g
となりました。
ティーバッグよりも、粒タイプの方が全体的に100g単価は低い傾向が見られます。
商品価格だけを見ると、送料別の商品が安く見える
粒タイプでは特に送料の影響が大きくなります。
例えば、ある1kg商品は、
商品価格775円
でした。
これだけを見ると、
77.5円/100g
という非常に安い商品に見えます。
しかし、単品購入では通常送料690円が必要だったため、
実際の支払額は、
775円+690円=1,465円
です。
送料込みで計算すると、
約147円/100g
になります。
それでも安い商品ですが、
77.5円/100gと147円/100gでは印象がかなり違います。
通販でハブ茶を比較するなら、
商品価格だけでなく、実際に1袋買ったときの送料込み価格
を見ることが大切です。
ティーバッグと粒タイプの相場を比較すると?

今回の10商品の中央値を比較すると、
ティーバッグ
約465円/100g
粒タイプ
約357円/100g
でした。
粒タイプの方が約23%安い計算です。
ティーバッグは粒タイプより高い傾向がありますが、
「粒タイプなら半額以下になる」というほど大きな差ではありませんでした。
これは、粒タイプでは500g~1kgの商品が多く、単品購入時に宅配便送料が必要になる商品もあるためです。
商品そのものの価格差だけを見るより、
送料まで含めた実際の購入価格では差が縮まる
ことが分かります。
ハブ茶は価格だけで選べばいい?
100g単価は分かりやすい指標ですが、
一番安い商品が、必ず自分にとって一番良い商品とは限りません。
毎日飲むものだからこそ、価格以外にも確認したいポイントがあります。
選び方1|ティーバッグか粒タイプか
まず決めたいのが形状です。
ティーバッグがおすすめの方
- 計量したくない
- 手軽に作りたい
- 後片付けを簡単にしたい
- マグボトルで使いたい
- 職場でも飲みたい
- 初めてハブ茶を飲む
粒タイプがおすすめの方
- 毎日たくさん飲む
- 家族で飲む
- やかんでまとめて煮出す
- 自分で量を調整したい
- 好みの濃さにしたい
- 100g単価を抑えたい
簡単にいえば、
手軽さならティーバッグ、価格と自由度なら粒タイプ
です。
さらに詳しい違いは、
ハブ茶はティーバッグと粒タイプどっち?違いと選び方を比較
をご覧ください。
選び方2|ティーバッグは「包数」だけを見ない
例えば、
100包入り
と書いてあると非常に多く見えます。
しかし、
4g×100包=400g
です。
一方、
5g×85包=425g
なら、包数は少なくても総重量はこちらの方が多くなります。
ティーバッグを比較するときは、
「何包入りか」だけでなく、「1包何gか」まで確認する
ことが大切です。
100g単価を計算するなら、
1包の重量×包数
で総重量を出します。
選び方3|原料の産地を確認する
今回の通販調査では、輸入された決明子を使用した商品が多く見られました。
中でもインド産は、ハブ茶の原料としてよく利用されています。
一方、流通量は少ないものの国産ハブ茶も販売されています。
今回調査した中では、国産原料を使用した商品は輸入原料の商品よりも100g単価が高い傾向にありました。
国産には、
- 生産量
- 栽培コスト
- 原料調達量
など別の事情があります。
そのため、
国産だから高い=割高
とは一概にいえません。
価格を重視するのか、産地を重視するのかで選び方は変わります。
選び方4|「国内製造」と「国産」は違う
ハブ茶の商品ページでは、
国内製造
という表示を見かけることがあります。
しかし、
国内製造=決明子が国産
という意味ではありません。
例えば、
原料の決明子はインド産、
日本国内で焙煎・ティーバッグ加工・包装、
という商品もあります。
原料そのものの産地を知りたい場合は、
原材料名や原料原産地
を確認してください。
選び方5|レビューは星の数より「中身」を見る
ハブ茶は焙煎によって味が変わります。
レビューでは、
- 香ばしい
- 麦茶に似ている
- ほうじ茶に近い
- 少し苦味がある
- 濃く出る
- 飲みやすい
- クセが少ない
などの感想が参考になります。
星4.7だから良い、星4.5だから悪いという見方より、
自分が求める味について、実際の購入者がどう書いているか
を見る方が役立ちます。
山麓園では購入者レビュー825件を分析しました。
その結果、
「おいしい・美味しい」351件
「飲みやすい」348件
「香ばしい」132件
でした。
ハブ茶の味について詳しくは、
ハブ茶はどんな味?購入者レビュー825件を分析
で詳しく紹介しています。
選び方6|購入者が何を目的に飲んでいるかも参考になる
健康茶を選ぶとき、
「実際に買っている人は何を期待しているのだろう?」
と気になる方もいるでしょう。
山麓園では、同じ825件の購入者レビューからハブ茶を購入した理由や関心についても分析しています。
具体的な関心では、
- 目
- 便通・便秘
- ノンカフェイン
- 肝臓
- ダイエット
- 血圧
など、さまざまな理由が見られました。
これはハブ茶に特定の効果があることを示すものではありませんが、
実際の購入者が何をきっかけにハブ茶を選んでいるのか
を知る参考になります。
詳しくは、
ハブ茶を飲む人は何を期待している?購入者825件のレビューを分析
をご覧ください。
選び方7|レビュー件数も一つの参考になる
新商品にはレビューが少ないため、レビュー件数だけで品質を判断することはできません。
一方で、
数百件、1,000件以上とレビューが蓄積されている商品なら、
- 味
- 抽出のしやすさ
- 継続購入
- 包装
- 使いやすさ
など、さまざまな購入者の意見を見ることができます。
特に健康茶は継続して飲む商品なので、
リピーターのレビューがあるか
を見るのも一つの方法です。
選び方8|品質情報が公開されているか
毎日飲むお茶なら、
- 原料原産地
- 国内加工かどうか
- 残留農薬検査
- 原材料表示
- 製造者
- ティーバッグ素材
なども確認しておきたいポイントです。
100g単価が多少違っても、
どのような原料を使い、どのように管理されているのか
が分かる商品の方が選びやすいでしょう。
選び方9|作り方も確認する
価格を比較するときは、
「100gで何リットルのお茶が作れるのか」
という視点もあります。
山麓園のティーバッグなら、
1包5gを水約600mlで約5分煮出す
のが基本です。
粒タイプなら、
約10gに対して水約1L
を目安にしています。
ただし、濃さは好みに応じて調整できます。
600mlでは濃いと感じる方なら、1包を800ml~1L程度で作る方法もあります。
詳しい淹れ方や、急須・ポット・水筒などでの楽しみ方は、
ハブ茶のおいしい飲み方|煮出し・急須・ティーバッグの淹れ方
で紹介しています。
安いからといって大量に飲めばよいわけではない
粒タイプは100g単価が安いため、
「安いなら毎日たっぷり飲もう」
と思う方もいるかもしれません。
ハブ茶は昔から健康茶として飲まれており、一般的な濃さ・量なら過度に心配する必要はありません。
一方で、健康目的だからと必要以上に濃くしたり、大量に飲んだりする必要もありません。
山麓園では普段のお茶として、
ティーバッグなら1日1~2包程度
粒タイプなら5~10g程度
を一つの飲みやすい目安としています。
これは安全上限ではなく、あくまで普段飲みしやすい目安です。
詳しくは、
ハブ茶を飲みすぎるとどうなる?1日の量と注意点
をご覧ください。
ハブ茶はノンカフェイン?
価格だけでなく、毎日飲みやすいかどうかも重要です。
ハブ茶はチャノキの葉から作る緑茶や紅茶とは異なり、エビスグサの種子を原料としています。
カフェインを控えたい時間帯のお茶として選ぶ方もいます。
寝る前や子どもが飲む場合については、
ハブ茶はカフェインゼロ?寝る前や子どもでも飲める?
で詳しく解説しています。
最後に山麓園の商品も100g単価で比較
ここまでの10商品には、山麓園の商品を含めていません。
最後に、まったく同じ方法で山麓園の商品を計算してみます。
山麓園 ハブ茶ティーバッグ5g×85包
内容量は、
5g×85包=425g
です。
販売価格は、
1,000円・送料無料
です。
100g単価は、
1,000円÷425g×100=約235円/100g
となります。
今回調査した他社ティーバッグ10商品の中央値は、
約465円/100g
でした。
山麓園は、
約235円/100g
です。
今回調査した10商品の価格帯と比較すると、
最安級の100g単価
となりました。
ただし、これは2026年9月時点で今回抽出した10商品との比較であり、通販市場全体で常に最安値であることを意味するものではありません。
山麓園 ハブ茶粒タイプ750g
粒タイプは、
750g
入りです。
販売価格は、
1,000円・送料無料
です。
100g単価は、
1,000円÷750g×100=約133円/100g
です。
今回調査した粒タイプ10商品の中央値は、
約357円/100g
でした。
山麓園は、
約133円/100g
です。
こちらも今回調査した10商品の価格帯と比較すると、
最安級の100g単価
となりました。
粒タイプはティーバッグへの充填や包材が不要なため、原料を多く入れやすく、価格重視の方には特に向いています。
山麓園の商品を比較すると?
| 商品 | 内容量 | 送料込み価格 | 100g単価 |
|---|---|---|---|
| ハブ茶ティーバッグ | 5g×85包=425g | 1,000円 | 約235円 |
| ハブ茶 粒タイプ | 750g | 1,000円 | 約133円 |
どちらも販売価格は1,000円ですが、
100g単価だけなら粒タイプの方が約43%安くなります。
その代わりティーバッグには、
- 計量不要
- 片付けが簡単
- 毎回同じ量を使いやすい
- マグボトルでも使いやすい
という利便性があります。
山麓園ならどちらがおすすめ?
手軽さ重視ならティーバッグ
ティーバッグ5g×85包
がおすすめです。
1包ずつ計量済みなので、そのまま煮出すことができます。
コスト重視なら粒タイプ
粒タイプ750g
がおすすめです。
自分で計量する手間はありますが、100g単価はかなり低くなります。
初めてハブ茶を飲むなら
まずティーバッグ。
気に入って毎日大量に飲むようになったら粒タイプ。
という選び方も分かりやすいでしょう。
より詳しく比較したい方は、
ハブ茶はティーバッグと粒タイプどっち?違いと選び方を比較
もご覧ください。
まとめ|ハブ茶は「送料込み100g単価」で比べると分かりやすい
今回、楽天市場やAmazonなどの検索上位商品を中心に、
ティーバッグ10商品
粒タイプ10商品
を調査しました。
送料込み100g単価の中央値は、
ティーバッグ
約465円/100g
粒タイプ
約357円/100g
でした。
粒タイプの方が安い傾向がありますが、送料まで含めると、商品価格だけを見たときほど大きな差ではありません。
ハブ茶を比較するときは、
1袋の価格だけでなく、送料込みの100g単価を見る
ことをおすすめします。
そのうえで、
- ティーバッグか粒タイプか
- 1包の重量
- 原料産地
- 国内加工か
- レビューの内容
- 残留農薬検査などの品質情報
- 味や飲みやすさ
- 普段どのくらい飲むのか
も確認すると、自分に合った商品を選びやすくなります。
山麓園の商品を同じ方法で計算すると、
ティーバッグ5g×85包:約235円/100g
粒タイプ750g:約133円/100g
となり、
今回調査した各10商品の中では、どちらも最安級の価格水準
でした。
もちろん、価格だけがハブ茶選びの基準ではありません。
毎日の手軽さならティーバッグ。
たっぷり飲みたい方やコストを重視するなら粒タイプ。
価格・使いやすさ・原料・レビューなどを比較し、自分の飲み方に合ったハブ茶を選んでみてください。
※価格・送料は2026年9月時点の調査です。販売価格、送料、内容量などは変更される場合があります。「最安級」は今回抽出した比較対象各10商品の調査結果に基づく表現で、市場全体での最安値を保証するものではありません。
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山麓園のハブ茶
山麓園では、決明子を使用したハブ茶をティーバッグで販売しています。
ティーバッグタイプは、1包ずつ計量する必要がなく、煮出しでもカップでも手軽にお飲みいただけます。

山麓園 ハブ茶ティーバッグ 5gx82包(410g) 1000円 送料無用
・・・
山麓園 ハブ茶 粒タイプ 750g 1000円 送料無用
・・・
